ホスト側やインターフェース側の基板設計でUSBパターンの等長配線やインピーダンスマッチングがいい加減だと、ケーブルが長めだったり品質の低いケーブルを使うとアイパターンが崩れて通信エラーになります。
パツッというノイズが乗る場合、高級なものでなくても良いからまずはケーブルを変えてみる(短めのものに変える、USB 2.0 High Speed と書かれているものにする)ことをお勧めします。
もちろん PC 側(CPU パフォーマンス、アプリ、ドライバ)やインターフェース側の問題の場合もあるけど。
これ以上はピュア・オーディオの話になりがちだから「低価格USBオーディオインターフェース」というスレタイ以外の場所で語ってはいかがでしょうか?