横槍だけどDTMだとsandyからのスペックアップは体感しにくいよな
最新環境のハイスペックPC組んでも高サンプリングレートでバッファー詰めた使い方を常用出来るわけでもないしトラック数増えてきたら結局フリーズしないとだめだし
クソ重いPluginが数本多く使えるくらいしかぱっとみ変わんないでしょ
未だ2012年くらいのMacBookで一線張ってる人がそれなりにいるのが良い証拠

自分がこの6年で手放しでスペックアップを体感出来たのはAPOLLO導入して外のDSPへ重たい処理任せたのと音源を全てSSDへ置いた事の2点だけだ
あとは微々たる差で費用対効果はかなり低い
折角のハイスペックを活かせるようさらなるソフトウェアのメニーコア対応とか進まないと最新環境にしてももったいないだけだ