>>108
うーん、、悪いけど最初から質問の答えになってないないんだよな。

日本のポップスの世界ではフルビット詰め込んでデカく聴かせるための
マスタリングが20年以上行われてきていて、未だにその考え方が支配的なわけ。
で、そうやって作ったマスターはラウドネスノーマライゼーションに引っかかったときに
音質的に不利になる。それはあなたの言ってる通りね。

だけど、未だに現場ではフルビット詰め込むマスタリングをしていることが多い。
RMS-8、LUFSで-6とかになる。
そのクラスになると、ラウドネスメーターの値は、聴感上の音圧とそれほど一致してなくない?って>>99で問うている。

それに対して「必須だろ」とか言われても。
0dB張り付きって時点でCD向け音源の話なのは明らかなのに、
なんでストリーミングの話が出てくるのか?ほんと謎。

とりあえず放送業界とは違って、音楽制作の現場ではラウドネス規格の導入はまだ過渡期ってこと。
プロの人とかいなくなったのかな?ここ。