食べないけど嫌いな肉料理ベスト5!!

5位 とんかつ
ご存知、動物性の油をパンでくるんで植物性の油で煮込んだという狂った料理です。
肉部分が入っていましても、事実上は油をガリガリにして食べているに等しいです。
ヴィーガンだから食べないという以前に、そもそも食べれません。

4位 生姜焼き
生姜の要素なんてないです。油を炒めただけの料理。
肉部分はあるにせよ油がメインコンテンツであります。
しょうがは葉っぱ付きの物を買ってきて味噌付けてかじるのが一番であります。

3位 回転寿司
偽装魚の祭典です。白身魚のフライなどもこれに該当します。
要するに、魚なのは分かるけど何なのかわからないんです。
どういう魚の、どういう状態を今食べているのかも分かりません。
病死した奇形魚かもしれません。

2位 カップラーメン謎肉
同様に、実態が何なのか分からない気味の悪さに加えて、
メーカーの広報自らが謎肉と口にするふざけたマーケティングが大嫌いであります。
味とか油とか食べれる食べれないの問題ではなく”大嫌い”です。

1位 肉エキス
堂々の一位は肉エキス。
気持ち悪いうえに、ありとあらゆる食品に入っています。
加工食品だと表示すら無い場合があります。
肉類の中でも実質最大級の消費量を誇るのではないでしょうか。
最大級にもかかわらず何の肉かわからないエキスは嫌悪度ダントツ1位であります。

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HIDEです