>>130
どんな作品に感動できるかは、人によって異なっている
不協和音をガチャガチャ鳴らす前衛音楽に感動する人もいれば、男女間のドロドロした演歌に
感動する人もいるわけだからね
自分がまったくつまらないと思う音楽でも、どこかの誰かさんは、感動しているかも知れないよ

私が最近感動させられたのは下の映画グレイテスト・ショーマン劇中歌 Never Enough だけど、
https://www.youtube.com/watch?v=rQWZK5U233s

高校生の作った、下の素朴なテスト応援ソングなども、学生時代の気分が良く表現できていて
好きだったりする
https://www.nicogame.info/watch/sm6817227

DTMとネットが普及したことにより、商品や芸術としての音楽だけでなく、一般庶民が日常的な
題材を音楽で表現できるようになったことは、より音楽の世界を広げ楽しいものにしてくれた