>>947
ありがとうございます 聞けました
本格的ですね 初心者はもう抜けていると思います

音楽理論
冒頭の休符の使い方は良いですね
1分9秒から旋律が歌いにくそうに聞こえます
突然音程が上下跳躍、高音
1小節の中でたくさん上下しないほうが自然のようです
 1小節の中で上昇↗、次の小節で下降↘ 例「パパからもらったクラーリネット」
 順次進行が美しく聞こえるし歌いやすい(ソ↘ファ↘ミ↘レ↗ミ)
 伸ばす手前で6度跳躍したした後、順次で2度下がる(ソ↗ミーーーー↘レ)

その後は休符・区切り・和音進行感があまりなくて、今Bメロ?Cメロ?がわかりません
間奏も入りと出る感じがありません 間奏の後はAメロの主和音に戻るので、X7になっていれば自然
クラシック音楽で基礎を勉強すると思うんですけど、曲の一体感・統一感のために、小さいモチーフやメロディを少し変えながら繰り返すんです
歌も同じで、繰り返したほうが聞きやすいし歌いやすくなります 作るのも楽になる
例:モチーフ作る→Aメロ作る→BメロはAメロをコピーして少し変える→Cメロ作る→間奏はBメロの和音をコピー→前奏はCメロの変化→後奏作る
日本の歌謡曲は難しいですからね 「音楽形式」で調べて、「三部形式」あたりのほうが簡単だと思います

前奏・間奏・後奏は単音である必要はないので、三度重ねとかの和声でもいいんですよ
高音で飾りのフレーズは良いですね 『木綿のハンカチーフ』
最後 終止した! これは嬉しいです きょう寝れるわ〜

ミックス
音源全体の特性かもしれませんが、楽器がこもって聞こえます
でも、音質やミックスは後でいいと思います