和声法というと、退屈な協和音程の理論だと思ってるバカがいるみたい
勉強もしたことがなく、単に言葉から来る素朴な印象から
協和音=正 不協和音=悪 とでも思ってるのか?
不協和音の無い音楽は無い。童謡でさえも不協和音は必須。
それどころか不協和音こそが、美の源。
分かってる人には当たり前のことなので読み飛ばしてね
不協和音を例に出して、和声法なんて〜〜って叫んでる勘違いさんがいるみたいね