>>231
きりたんは可読性のよろしくないXMLを何度も投げて試行錯誤する音源と言う認識なので
上手く歌えてるって言うのは普通に制作した人への賛辞と受け止めて良いのではないかと思いますよ

>>221 は商用音源を念頭に聴くと「これから弦とかリズムとか入れて行きます」と言うデモみたいで
このままだと駅前広場でやってる一人ライブのような感じだけれど、アマチュアならそれでも良いのかなあ
ただ使っているギタープラグインの癖なのかも知れないけど1〜4弦の音ばかりなイメージです
アコギを低音弦まで使い切ったギャリンと言うダイナミクス抜きでの弾き語りって言うのは少し勿体無い感じ
全体としてもボディを叩いてる音以外で低音が出て来ないのでどうしても低域が足りないように感じます

独特のコード感や独特のメロディラインについては個性の部分なので生かす方法を考えるべきと思いますが
まずメッセージありきで何コーラスも作詞しているせいかイントネーション的に気持ち悪い箇所が何か所か。。。
たぶんそれは歌詞の方で解決すべき事なんでしょうが
メッセージや物語性がとても大事で歌詞の自由度が無い場合は敢えてメロディをフラットにするような工夫も
考えられると良いかと思いました