たとえば書道において、紙から大きくはみ出して「橋」なんて字を
畳いっぱいに書こうものなら大物の予感を醸し出せるかもしれません

そんな子供ダマシは予定調和の範疇だと思うんですよ

それと同じようなことを
(自らの音楽理論に対する無知、そして地頭の悪さを隠しつつ)
音楽で実践してるのが、宇宙人ともフェイスブックでつながってると
豪語する例の男であります。

あえてコードから外れたメロ、そもそものボイシングが狂っているバックトラック、
などを試しました

まるでインパクトが弱い──
なんの個性も感じられず。
その程度では「理論否定派」さえもまったく支持せず──

理論派からも否定派からも賛同されず、
忌み嫌われるだけの行政保護対象の例の男。

得られた客観的な評価、
ただの「迷惑ユーザー」ということのみ。

あまりにも生まれてこないほうがよかった。
例の男がウンコなのは明白だ。

肛門から出てきたならすぐに流されてそれっきりだった。
そのウンコ、間違って女性器から出てきたために、
半世紀以上にもわたる過酷で不遇な時間を余儀なくされたのだ──