INTEGRA-7には助けられてる。
早い、安定している、引き出しが整理されている。から先ずINTEGRA-7で楽想を練っている。
SNSでもこの掲示板でも不思議に思う事があって、それぞれの作家さんの立場や環境が違うのはわかるけど
何故あれだけミックスやマスタリングなどサウンドエンジニアリングについて
けんけんがくがく、と語り合っているのだろうか?という事。
INTEGRA-7で楽想を練った後、本格的に音源(ドラムだったらMD,SD,BFD等)に差し替えていくが
最終的にNS-10M,NS-1000M,MT8,MACKIE MC-100で『音楽的に』聞こえるか確認したら
エフェクトかけ録り以外のプラグインは外してパラをエンジニアさんに渡している。
立場の違いはわかるけど
あれだけサウンドエンジニアリングに神経を使っていては
『作曲』に関してのクリエイティビティは落ちないのだろうか?と他人事ながら心配する。
一日中、鍵盤を弾いている作家もいれば
一日中、プラグインを触っているいる作家もいる。
両者に良い・悪いというタグは付けられないが。