俺の理解だと、Zen-Coreアーキのハード(Juno-DやFANTOM-0)をベースにカットダウンして、
波形だけをフラッシュメモリに拡充して、ラック型に収めるだけだと思っていたから、
Juno-Dが出てきたときに「これはINTEGRA-7の後継来るでしょ?!」って思ってたんだけど
違う感じなんかな?