歌唱ソフトも人工知能(AI)を謳うのなら、人間みたいにプロデューサー側の
歌唱指導によって歌い方を色々と変えられるようじゃないと半分の利用価値
しかないと思う

「この部分はもっと声を張って」、「この歌詞はファルセットで」とか、「もっと曲
全体を軽快なノリで!」とかいったやりとりができるユーザーインターフェース
がないと、作曲者としては、手動で細かくパラメーターを変更できるソフトの方
が(手間はかかっても)使い勝手がいい、となってしまう人も多そう