>>626

>尚、お客様は商用としてリリースする楽曲(BGM ライブラリを含む)や、公開演奏、放送などにも、本ソフトウェアを問題なく使用する事ができます。
>また、本ソフトウェアを使用して制作した楽曲を商用にする場合に、追加のライセンス料を支払う必要はありませんし、本ソフトウェアに収録されているサウンド素材は
>Vienna Symphonic Library GmbH 社のオリジナルである為、他の著作権を侵害する事はありません。

>ただし、本ソフトウェアを使用して制作した楽曲(及びその楽曲を収録する製品)をリリースする際には、そのライナーノートに「Vienna Symphonic Library」を使用している旨を
>クレジットする必要があります。(例文:「Orchestral samples included in this recording from the Vienna Symphonic Library.」)

>映画やテレビ番組のスクリーン・クレジットには必須ではありませんが、クレジットして頂けると幸いです。
>マルチメディアやゲーム音楽においては、楽曲を制作するという場合に限り、本ソフトウェアを使用することができます(効果音などのサウンド制作には使用できません)。

日本語でもぐぐれば出てくるだろう? 有名だよ
映像系以外は、ちゃんと書けって事だ

https://ec.crypton.co.jp/download/pdf/eula_ViennaInstruments.pdf