エノケンの歌は今聴いてもいい
クレイジーキャッツを聴くと今もすごいと思わされる
ドリフターズもミュージシャン
志村さんは楽器はできなかったんだろうけど
ドリフのアドリブによるセッション感覚のギャグに鍛えられた
だから志村さんのギャグは音楽的だと思う
音楽が言葉が違う人にも届くように
志村さんの笑いは論理を超え 幼い子から年配にまで届く力を持っていた
本能的、快楽的なもの
エッチな笑い等には是非もあるが それは必然だった