アンテロープステマ要員その1
倉川知也|Tomoya Kurakawa @TomoyaJuku
https://twitter.com/TomoyaJuku

倉川知也|クラカワ トモヤ音響機材のお話
コンデンサーマイク Antelope Edgeは絶対に買いだ!モデリングMIC アンテロープエッジを買うべき3つの理由
https://tomoya.kurakawa.info/archives/2019.html

Antelope さんのマイクは ドイツ製 だそうなんです。
クラカワは はじめ、その値段から一般の安価マイクと同じように
中国やアジア圏で製造していると思っていたんです。
しかし、ドイツ製。しかも、ベルリン。(って、藤本さん。はっきり書いちゃって…笑)
そんなん、もう、どこのメーカーと組んで製造しているのかなんて想像に難くないじゃないですか。
実際、クラカワは事前にとある筋からこの情報を得ていて、これだけで『買う』って決めてました。
Antelope Edge マイクは「ドイツ、ベルリンのとあるメーカー」で、製造されていると書きましたが、
実際、クラカワも使ってみて実感。「あ、これ知ってる。  例のあの音だ。。。(笑」
確かに当然として『全く同じ』とは言えないところですが、質感は…やっぱり…という感じでした(ニヤニヤw
てか、びっくりするのはその音のクリアさだけでなく、音像の『太さ』です。
とても立体的かつ音楽的で「この価格では安すぎるのでは。。。」と、思うぐらいなんですね。

↑実際のAntelopeマイクはブルガリア製である。
ドイツ、ベルリンで連想する有名マイクメーカーのノイマンとは一切関係無し(モデリングの元ネタにしているだけ)
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