>>626
詳しいお答えありがとうございます。
タイミングずれることがあるんですね気をつけたいと思いますありがとうございます。
やはりレガートスラーについては微調整が必要なんですね。またスラーについてはピッチや細かいアーティキュレーション、ベロシティの調整なども必要かと思いますが。

→このときtransition長さはVelocityで決めるライブラリや自動のやつとか色々あるかと

自動繋ぎはレガートだけですか?スラー音源を重ねる場合はやはりDAWでオートメーションなどを書いたりするのでしょうか?レガートを置いたらそのまま自動で繋げてくれるみたいなシステムではないかな?

というのもスラーについてはやっぱりかなり印象が変わるので結果的にオーディオ化してVocoderなどで微調整する必要があるかもしれないと思ってますが、そこら辺もある程度自動でやってくれたり微調整できるのでしょうか?
レガートなら音程変わらないから行けるとは思いますが
速度とピッチが変動する場合においてしっかり制御して表現する概念と手法、また製品にそういったシステムがあるのか疑問です。
つまりデジタル的な音声編集やEDMの音の編集のようにスライスして細かく作るんじゃないかなという事です。

余談として私はDAWの操作に慣れる一環としてこの速度とピッチの調整と概念について触れつつ調査しています。があんまりうまく行っていません。EDM的なシンセサイザーのエレクトリックでクレイジーな音を作るにもこの速度とピッチの概念が必要だからだと感じます。