>>231
JV-1080は確かに迫力あった
高域が特に、エンハンサーでもかかってるかのようなハリがあったように思う
あとその辺の時代のどの機種か忘れたけど、音の余韻の切れ際とかが少しジジジッ…って感じになるやつなかったっけ
少しビットが荒いのかなみたいに思った記憶はある
DACなのか内部処理のどこかの過程でそうなってるのかはよく分からないけども
あと話聞いてるとJD-800とかも時代的にサーっていうノイズが乗ってたかも知れないけど、なんか出力が妙にデカくてあんまり気にならなかった記憶