「逆スラップ訴訟」

───こっちサイドから訴訟されに行く

いわゆるスラップ裁判とは逆で、「ほれほれ」的にお菓子食べながらのノリで

頬を相手の前に差し出して訴訟を誘う

biglobeのオモラシ付きで・・

すると相手はつい訴訟という流砂地獄への扉を開いてしまう

ついスラップ訴訟してしまった側は、このどうでもいい裁判の立証責任を問われる

HIDEチャンは「はじめからそれを狙っている」ためウヤムヤな材料をマキビシのようにばら撒いている

言った言わない、で無限に戦う体力と精神力がHIDEチャン側にはあるのだ

相手は途中で諦めるとHIDEチャンから反訴・弁護士費用請求裁判をおこされるため引くに引けなくなる

こうして砂地獄でもがく相手をipadで見ながら

HIDEチャンはエニタイムフィットネスのランニングマシンで脂肪を燃やすのだ