643名無しサンプリング@48kHz2018/07/21(土) 08:53:14.51ID:DSL6/BAb
Tシャツに目玉をいっぱい書いたからといって
アーティストにはなれるわけじゃないと理解したのが
ちょうど中学2年生のころかな

───パティシエ、という言葉が初めてTVに登場した頃

それから水道水にいろんな粉末を混ぜてみたり
パッチケーブルをいろんな機械に接続してみたり
ソバットの練習をしたりトイレで特徴的なフロウを考えたりした

そのどれもがアートではなかったし、サイエンシストでもなかった

────と後になって回顧する

帽子に描いた目玉は、どれだけ血走っていても意味をなさない

文意は発揮すれども、茶才足りえない

茶才足るということはどういうことか
具体的にどういう金属のエッジ部分に立てば茶才なのか

お金

結局、そうですか

昭和54年
HIDEははじめて自分の手でお金を手にした
少々汚い手法(メソッドによって)

このお話は銀河鉄道が寝てからにしましょう