>>207
おやまあバークリーですか、これまた大きく出たねw 嘘つくなよw
プロは現場で試行錯誤して学んでいくとか言ったけど、そんなもんで
学べるものなんてたかが知れてるんだよ。
先達の偉大な理論は専門機関で学ばないと身につけることができない。

いい例がトゥリィの新対位法だね。知らないだろ?
だいたいさ、あんたはオケを書くとか言ってるけど、それはオケらしい別の何かだよ。
今の管弦楽は、トゥリィの対位法なくしては書くことができないからね。

トゥリィは大学で学ぶしかない。なぜなら原著が和訳は愚か、英訳すらされてないから。
もともと音響工学的アプローチから対位法を展開したトゥリィの著書は、音楽理論として
難解な上に難しい数式がたくさん出てきて、音楽畑の人間にも、音響工学の人間にも
訳すことができない。

ただ、2冊目の著書の巻末にまとまっている、「推奨展開と禁則」という章だけは、実例が
淡々と載っているだけなので、それがなぜかは理解できなくても、知識として持っておくことはできる。
それに従わないと、現代の管弦楽は成立しないんだよ。

そして、著書の一部だけを訳すことを禁じられているから、学者が研究材料として訳すこと、
教育機関で教えること以外には世に出すことはできない。
でも俺たちは、トゥリィの対位法を使ってオケを書くことができる。知識を得ているからね。

でもアンタみたいな野良犬は、トゥリィの存在すら知らない。ちゃんと教育を受けたものは、
昔ながらの対位法しか使ってない、アンタのオケっぽいなにかを聴いて、苦笑いしてるんだよw
バークリー出てないとできないアレンジ? お世辞に決まってるだろw 腹の中では笑ってるよw
バークリー出てれば、当然トゥリィ知ってるからね。そいつの使ってる対位法を聴けば、すぐに
わかる、というかバレるw ま、お前の知り合いのバークリー出身のヤツなんて、ホントは実在してないんだろうけどw

ところがだ、RFにはいるんだ、ちゃんとトゥリィ対位法に則ったオケが。そりゃそうだ。教育受ければ習ってるんだもん。
お前は受けてる、って嘘ついてるが、本当は何も知らない。だから、お前のオケも編曲も、ぜんぶRF以下なんだよw
それでもオケ書くとか言っちゃうんだからね。ご立派なプロがいたもんだw