>>117
        爺さんは1983年ぐらいから小学校中学校の登下校に突撃声掛けでのれ〇ぷ狙い開始

      中年おじさんが子供に次々声をかけまくる光景に驚き 爺さんは注意される 爺さんは腰を据え一人一人全員に声をかけ 全員を狙わないと気が済まない

      爺さんが 小学校前から追っ払われ「損した!損した!」と 大騒ぎしながら渋々去っていく様子を目撃したことがある

      毎日の爺さん声掛けの中 で 爺さんは

俺     の ことを   爺さん達が大嘘を用いて悪者に仕立て上げ 「注意しに来ました!」と叫びながら声掛けをしたり

       大人に声掛けを注意されても「注意しているだけだ!」と 大人の注意を遮りながらだと

       声掛けの時間を稼げる 十分に声掛けの時間を稼げることに 気が付いた  しかし 爺さん達の「注意するだやー!」詐欺 の 声掛けのその場に

俺が    たまたま  遭遇 し  爺さんが 

俺      を  指さし「こいつだ!こいつが悪い!」 と 爺さんが 爺さんの声掛けを注意していた 品の良いおじいさん に 言ってみたが

俺     は   やたらと見た目が良く 品の良いおじいさん には立派な人に見えたらしく おじいさんは「こんな立派な人が(そんなことがあるわけない)」と あきれ返り

      それでも「こいつが悪い!こいつが悪い!」 と 品の良いおじいさん に食い下がる声掛け爺さんを無視

俺の方に向き直り

俺     に   名誉棄損で訴えなさい とか 教えてくれたことがあって 声掛け爺さんはキモを冷やした せっかく覚えた爺さん達のこえかけ方法「注意するだやー!(←もちろん俺に何の悪事もなし)」詐欺を使った声掛け方法 を 爺さん達 この方法を用い続けるには

俺    の   顔面破壊 体型破壊 が 必要だと 爺さん達考え始める

      1回でも 声掛け爺さん 訴えられちゃうと 少なくとも別居しながらのヒモ暮らしは無理 と なる

      離婚されてしまうと れ〇ぷ資金は尽き 当時にしては非常に珍しいフリーターに逆戻りしてしまうからだ