たった今思い出したが 1990年10月

俺   は  健康づくりのために散歩中 の ところ

     高台の住宅街の路地の突き当りに 突き当りの左右に路地が分かれる場所に

     空き地があった

     空き地あるねー ぐらいで 通り過ぎたのだが その後1分ぐらい歩き

     空き地の存在など忘れていたぐらいの頃 背後から 喚き声

     突然に 知り合いでもなんでもない 無縁無関係の声掛け爺さんが 喚いてきた

     「お前 あの土地を買え!」と 叫んできた

     爺さん達 が 知り合いなりすましで曲映画ガメりを しでかしやがっているとも知らず

     もともとTVとかラジオとかあまり聞かないので 自分の曲が 作曲後どうなったか 一切知らなかったし

     浪人してたので 親からのわずかな小遣いの貧乏人で ほぼビタ1文持たないし

     その後も貧乏今も変わりはないが 小銭すらろくに持ってないのに いきなり「土地を買え!」 と 

     声掛け爺さん が 叫んできやがりやがって わけがわからなかったが

     今考えるとその時点で曲がバカ売れしまくりなので 

     ガメり爺さん達は 使い込む気まんまんの ガメり爺さん達 は もちろん泥棒はありえないと知ってはいるが

     ガメり爺さん達は 極端に 自身達にだけ甘い 「言質」を得たと称せば 犯〇でも何でもありとの 妄想まんまんである爺さん達  爺さん達「言質」を得ただー!と叫んでやろうと 喚いてきたということの