沼に入っていく人の末路、

マイクu87ai→オーディオインターフェースが欲しくなる。Apolloかベイビーフェイスで迷い始める、やはりニーブのプラグインが良くてアポロを選択する。→しかし、ADの解像度が微妙なことに気づき始める。Baby faceを手に入れるも、マイクプリの微妙感に、実機が欲しくなる→マイクプリ(チャンネルストリップ)を購入する。音の充実感に愕然とする。→Baby faceでは物足りなくなり→ラックタイプのApolloや、ファイヤー faceやプリズムサウンドTITANのいずれかを手に入れるも、クロックが気になり始める。→クロックジェネレータを手に入れるも、このレベルになると、もはや素人では違いがわからなくなる。→あっ部屋や電源だ!と思い始める→6百万くらいかけて、部屋の改造、電柱のトランスなど取り返しのつかないところまで来る。(このレベルまでくると、自分の演奏技術では満足できなくなる。)

以上、こんな感じではないですかな?