>>926
曲自体の出来栄えも去然る事ながらよい音源が使われているのもあって、
直近で聴いた中では一番良かったです。
自分も少し前に弦楽器系の曲を作ったり今もそれ系をやっているんですが、
この作品の足元にも及ばないながらも色々と参考になる部分がありました