>>940
若干コードがぶつかっている様な箇所もある気はしましたが概ねコンセプト通りに作られているのではないかと感じました
また、そこまで持ち上げる事でも無いかもしれませんが終わりまで綺麗に作り切っているのも個人的には好印象でした。
>>942
讃美歌の要素は曲の半分過ぎた辺りで終わってしまったと個人的に感じたんですが、寧ろそれが全体に変化を齎している気がしました
4分辺りからのビート、その次に僅かに流れるピアノのパートの連鎖がとてもよかったです。
ただそこが終わるのと同時に音が急に大きくなるのは、聴く人によっては吃驚してしまうかもしれません……

>>943
ちょっと古い歌謡曲という印象で、それ系の曲が好きな人にはわりと刺さるのではないかと感じました
曲そのものに真新しさは感じなかったものの歌詞が結構変わった事を言ってるので、そこでカバー出来ていると思いました。
>>945
曲自体は流行の歌ものという感じで良いとは思うんですが、低音部分がだいぶ薄いために軽い印象になってしまっている気がします。
必ずしもベース部分を全面に押し出す必要はなくとも、ある程度の深さはあった方がより良くなるとは思いました