>>558
シンクロンはマイクのポジションはモード毎に固定となっていて、通常と拡張でマイクの本数と設置位置が全然異なります。
例えば11本のうち、とあるモードだと通常版だと2本だけのところ、拡張だと6本立てているので音の鳴り、重厚感、広がりが全然違います。
Vienna Synchron Pianos.appもしくは立ち上げたDAW内のプラグイン内のコンソールでマイクの出力ボリュームが変えられるようになっています。

メモリは最低16GBなのでアプリ単体で動かすのはいけると思いますが、DAW内で動かした時にプチプチノイズや音が途切れる可能性があります。

懸念という事なので本家のページのカートに入れるボタンの下にお試し版のボタンがひっそりあるのでそれで試されると良いかと思います。
www.vsl.co.at/en/Synchron_Pianos_Bundle/Yamaha_CFX#!System_Requirements