洋楽の音づくりで
和声の部分で前から不満に思っていたのだが
洋楽は3声コーラスや、2声プラスP5やP4のギター、ベースと重ねって
実質的に3声だとすると
内声が2度でぶつかっている曲を散見する
日本だと「歌い手さんがメロとれない」とか
「日本人はadd9やsus4を不快に感じるからね」などと言われて来たが
どうなんだろう?それは正解かな?
昭和の美空ひばりさんらを聞いてた世代はそうかも知れんが、、、

「じゃあCのコードだからド、ミ、ソ、ね」 ボカロP

「トニカドライクラングさぶどみか!なんてひどい和声なんでしょう!」 バルトーク