アタックはシャープさを残しつつこもらせてディケイ自然にサステイン長め、リリースは感じさせず次の音へ滑らかに繋いでるのが洋楽で
アタックとかディケイとかサステインとかどうでもいいからとにかくリリースの感触を重視してるのが邦楽
そんな印象
全終止で終わらせたがるところとかメロディーの最後はルートにしたがるところとかそういう部分でも終わりよければ全てよしって考え方が根底にある気がする