>>255
    爺さん達の言ってることも捏造書類もすべて大嘘 つうことで

    砂場 つうのも 初耳だったってので 小学校の砂場なんて存在の有無を初めて思い出そうとした関係で

    思い出すのが遅れて 書き込んだ後すぐに思い出したのだが

    砂場というと 幅跳び専用だと言われて 幅跳びで事故があったら駄目だから と 先生に5年生ぐらいになった初めて聞いた

    誰も近寄らない 雨とかのせいで固まっちゃってる風の砂場ならあった

    もともと誰も砂場なんてあるなんて知ってるか知らないかぐらいの砂場なので

    先生の注意も5年になって初めて聞いたが それは砂場では遊ばないが

    校庭を走る機会に そこは走るな砂場だから みんなに注意があって それで存在を初めて意識した砂場があって 固まりきっているので 一見しても存在にも気が付かない 砂場だった

    爺さん達が砂場がどうのこうの言ってるのもすべて出鱈目だ

    なので 偽の当時の小学校の先生とか出ているらしいが それも偽 ここまですべて偽

    つか 声掛け爺さんが初めて喚いて来たのは 小学校6年の2月の下旬なので

    日帰りできない遠隔地にれの住み家を探しに来ただけ

    声掛け爺さん は 呪術師に依頼の 見た目のよい音楽のできる男子幼稚園児を探させた結果(←当初は声掛け爺さんは将来の娘の結婚相手探しで候補をずっと見張っておくとの大嘘を奥さんに言い張ることでの別居狙い)

    幼稚園児で音楽できるできないなどわかるはずもなく しかも幼稚園児は年齢的にそこらを普通にうろついたりしないので 呪術師はなかなか探せない

    しかも高齢の呪術師で 長旅ってほどでもないのに つか初めての土地をやみくも歩き探したのせいなのか ぐったりつうか もう探すのにうんざりしていたようだった