1982 2月おわりのおわり 爺さん達の中の一人 当時年齢はまだおじさんが 初めて現れた

通学路等にしきりに現れては えっちをおしえてあげようか!と 現れた爺さん達の中の一人が声掛け廻る

すぐにみんなみんなが大大大警戒 で すでに爺さんの拠点となるアパートはあったが ありゃどうなったんだろうな

その後親の転勤で 別の地に引っ越すと すでにそこには 爺さん達の中の一人がいて 

その声掛けおじさん 部屋に来て!との声掛けおじさん として すでに警戒されていて 声掛け爺さん

声掛け爺さんを警戒して目撃するときっぱりと注意してくださるお家もすでにあって 

すでに声掛け爺さんは注意してくださるお家の付近に近寄れなくなったりしていた

月々の仕送りで生活していると聞く声掛け爺さんだったが 

すぐにさらに 車バイク自転車を購入 家も購入 入居最初の作業は現像室作りだと聞く

1年ぐらいの間に声かけまくりの声掛け爺さん 声掛けついでに俺の名前なんて出しやがる声掛け爺さん

声掛けで聞き出しまくりそのうち俺が140センチちょいのちびの癖して校区で一番モテるという情報をまとめあげるほどの徹底声掛けぶりの声掛け爺さん

30年のういがく被害ストレス顔面破壊歯を破壊身長筋肉破壊で 当時の面影はない

しかし当時はそういうことなので 爺さん達の格好のターゲットになった

写真投稿者の声掛け爺さん が 押しかけたらしく編集爺さん達と懇意となり 編集爺さん軍団に対し

「あいつよりモテると 簡単に やりまくれるようだぞー! 誰か応援に来てくれだやー!」