むしろ最近の流行りは従来アナログシミュ系でやってたようなグルーコンプとかサチュレート処理なんかを
アナログ感抜きにやるようなプラグインなんじゃないかな
隠し味にほどよく微かなアップワードコンプ掛けるみたいなやつとかもそれか

アナログシミュ系やローファイ系プラグイン使うにしても「何となく良い感じになる」って期待するんじゃなく
レンジ狭めるとかピーク削るとか明確に目的や結果を自覚しようみたいなのも海外フォーラムではよく目にするし