俺が音を聞かせた上で
正々堂々と音について語れるのは、
己の音の研究の正しさについて
自信を持っているからです。

結果に裏付けされた論理の正しさが
あるからなのです。

俺は卑怯な手段で相手をこき下ろす必要はありません。
己の音を聞かせれば済むのです。