まぁ、それだけ俺は
真面目に音の研究をして来た…ということです。
研究&分析が間違っていれば結果はついて来ません。
しかし俺のサウンド(>>506)は
無能連中に簡単に超えられるものではないのです。

自信があるから聞かせられるのです。
しかし無能連中にはそれができない…。

もうその時点で勝負はついているのです。