録音機器を増やせば、それだけレコーディングの可能性が広がります
しかし限られた設備でも、プロレベルのサウンドは実現できます
ホームスタジオの構築を始めたばかりであればマイクを増やして行くことが、よりクオリティが高くなることにつながる
一本野郎では話にならない
オプションが多ければ多い程、切り抜くやり抜く術が身につく
オプションはマイクだよ
オケに合わせて音像、帯域をEQではなくマイクでチョイスしていく

まあ、分からないでしょうけど
GAPまんせー818が全てには意味の分からない話だ