「歌唱の質」かどうか分からないけど
>>590のインタビューでカンルさんは「どこに向かえばいいかという方向性が分かっている」と言ってるから
SynthVはまだまだこれからも進化していくと思う

また歌声ライブラリに関して
1.以前どこかで「歌声を楽器のように使うには歌声ライブラリが200種類は必要だと思ってる」と言ってた(AHS尾形会長)
2.>>607のGUMIラジオのSV ROSAの話の中で2024年内に6〜8製品を出す予定(インターネット村上社長)
3.バンドリからのキャラクター2体も春頃発表出来る(夢ノ結唱プロデューサー)
https://www.snrec.jp/entry/PR/special/yumenokessho_intro
4.1月31日のAHS公式生放送でSV可不について「若干発売が延期になったというお知らせを頂いている」(AHS尾形会長)
とのことなので1月31日現在では発売中止にはなっていない模様
https://www.youtube.com/watch?v=Rh6mMIzGcBI&t=1890s

ということでSVの歌声ライブラリは今年もどんどん増える見込み

その一方で
>>317の動画を見てたら尾形さんが「例えばChatGPTのようにユーザー自身が好みの歌声を作れるようにしたい」と言ってた
そうなると今の歌声ライブラリを販売するビジネスモデルに多少なりともマイナスの影響があるように思うんだけどどうなんだろうね
https://www.youtube.com/watch?v=3BMELUey_Mw&t=2515s