Cubase9でヤマハのMX49をオーディオインターフェイス替わりに使っていたのですが、ウィンドウズ11 に乗り換えたら更新プログラムが起動するまでは普通に使えたのですが、更新プログラムが起動してからオーディオドライバーも一緒に更新されてしまったのかわからないですが、オーディオインターフェイスがわりに使っていた、MX 49がCubase9上では認識されなくなってしまいました、Cubase9意外でOS上では問題なくドライバーは認識されパソコンの音はMX49からちゃんと聴こえるのですが、これはどういうことが考えられるのでしょうか?