Sylenth1、Dune3、Avenger、Spire、Vital、Hive、Icarus2、Electra3、ANA2、Rapid、Synthmaster3、Zebra2、Pigments、、、、、

汎用シンセ出すなら実用性でこれらを超えるものを出せないとね
近年の上記のような汎用万能シンセはプリセットも即使える音が多く、実際の音楽シーンに使える音を多数搭載、エフェクト部もフィルター部も実用に振り切って定番をしっかり網羅して搭載し、実用的な道具に振り切ってる

NIのはプリセットもなんか昔のハードシンセではよくあった、開発者が考えるこんなこともできますの展覧会、昔はそれを俺らミュージシャンがなんとか使えないかと試行錯誤したもんだけど、そういう時代じゃないのよね
今はいくらでもソフトシンセもプリセットも溢れてるし、もう音源方式も出尽くしていい意味で枯れてきているし、細かいサブジャンルごとに音色を分類して搭載とか、実際の音楽制作のワークフローで使いやすいGUIを意識するとか、「枯れたその先の未来、やっとまともな道具になってきた」という段階だと思うのよね
NIはことシンセになるとそういう所無視してくるから、そりゃあ外す

RazorやMonarkまでは悪くなかったんだけどな
Massive Xも悲惨だし、残りはreaktorベースの変なのばっかだよね