【新KRONOS 販売状況4月〜8月】
残念ながら売れているのは首都圏のみ 
首都圏の大手楽器店でも1店舗で販売台数累計5台弱、
地方の楽器店、4月の発売日に数台入庫、9月現在まで1台も売れていない店もあり、非常に残念な状況
販売価格40〜50万円、この価格は一部の富裕層や特定の層しか購入できないことを示している
販売台数を増やすには、製品の希少性や品質の高さを強調し、ターゲット顧客に「特別なもの」と感じさせることで、
購買意欲を高めるための価格設定戦略をとるしかないだろう
コルグ営業マン曰く「今のコルグはカツカツです、昔は営業マンにもある程度、裁量があったのですが・・・」
これがコルグの現状を表現している