俺が以前使っていたカスタム文の一文

[使用禁止用語]
以下の語句は禁止。絶対に使わないこと。
軋む、ワルツ、匂い、深淵、影法師、帳、泡沫、残光、星屑、残響、錆び、微光、静寂(しじま)、こだま、
虚無、墓地、蝙蝠、堕天使、退廃、城、怪物、禁忌、耽美、夢幻、アスファルト、夢路、心臓、ふわり、指先、紡ぐ、部屋、刹那、永遠、閃光、魂、指、幻、ノイズ

【カッコつけのためだけにあるような単語の三箇条】
・意味不明で雰囲気優先の語彙
・聴き手の心に届かない語彙
・見映え重視で本質を欠いた語彙

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結果全然ダメ
禁止してるにもかかわらず無視して使ってくる
怒ると、うっかりしてました。すみませんすみません、チャンスをくださいの繰り返し
かっこいい表現を目指す限り、バロック路線に必ず走る傾向がある
しかもそれっぽい騙し熟語を使うだけで中身空っぽ
雰囲気イケメンみたいなもん

苦肉の策でプロの歌詞を読ませて、この歌詞を模倣せずにエッセンスだけ取り込んでみてと指示してもダメ
部分的に歌詞をガンガン引用してくるし、全然エッセンスを抽出してないの
男性が歌ってるクールな歌詞なのに、乙女心のあったかい内容と露骨な中2用語が混ざってるしw