続き:
降り出した雨に
僕は何も言わず
泣濡れている
音もなく流れていく
知らない街のざわめきが
何もかも 他人の声みたいで

ふと足元に映った
揺れる光の中
僕の影は もう僕じゃなかった

名前も 意味も
いつのまにか滲んでいって
気づけば ただ
冷たい風だけを 抱いていた

あの日 君が残した言葉が
まだこの胸を 静かに刺すから
僕は動けずに
雨の中で 時間を待っている

チャットgptにv系歌詞書いてもらった
無難で十分じゃね