ミックスの本来の趣旨は「聴きやすくしてあげる」ことさ
ボーカルが凸凹したりモヤモヤしたり、ギターがキンキンしたり、各パートがジャマし合ってせっかくのフレーズやビートがよくわからなかったり…
それらを処理して聴き手が曲に集中出来るようにする事が目的
それが出来ればもうそれで良いミックスなんだ
それ以外の低音効いてるとか、音が太いとか、カッコいいとか…、それは好みの話
つまり自分主体の身勝手なミックスではなく、相手(聴き手)の事を第一に考えてあげてるミックスは聴きやすいのさ
要するに「愛」だな

愛で片付けて何も技術論語ってないの草