絵と音楽は基本違う
絵は一人じゃないと認められない。大人数でもよいけど
音楽は元のメロと作詞が著作で守る、これは当然理解できる
が、音楽はたいてい人に多くの人に聞かせるために沢山の人が関わる
では、その人らがお金になってない、ということはないわけで
AI生成編曲も業界中層以下の人たちも金にできるチャンスがあったわけだ
ここで頭が固い人らが勘違いするのは、金にするのは利用者側にではなく英知側でないといけないわけで、
ただ、出版会社の圧力はずっと前からあったし、今後も変わらないので、まじめにやっている人らは相変わらず残念な立場は変わらない。もっときつくなると予想される。なぜならそれ以外の人らがAI生成を知って使うから
業界上層は今は変わらんけど、業界中、下層人らは不満しかないならAI生成アシストくらいは常識化し(突破口になるのはここだろうな)、業界が使いだしたらある程度AI全否定は崩れていくだろう。し、
業界下層やアマチュアは金にならなくても遊んで幸せになれるくらいに変わるよ。
AI生成全否定の声が大きすぎていたり、素人作家が邪魔なだけ。双方にアンチだなあれは

出版社が金を支配したい、というだけで、AI生成を金にしない(利用者側ではなく英知側の人らの利益にならないとおかしい)、になっているのが非常に残念。他国より日本は特に残念
法の解説と権力利権を当たり前としている人らがいまだに個人の利益の話をしているだけで反対派になっている