>>939
ITBで古いプリアンプを再現する時に絶大な効果を発揮するのはビットクラッシャーやサチュレーター、ディストーションの後にテープシミュレーターを使うことでした

イコライジングやテープスピード、種類も大事なんですがインプットゲインとバイアスの電圧設定が大きく左右しました

レシピを公開するのは簡単なんですが俺は実機の音を知りません
そんなものが全ての人に有用になるはずがないんです

そしてハードウェアのアナログインプットは音に対してもっと複雑に変化します
インプット風チェインは所詮「エフェクト」なんです
好きに組めばいいと思います