ローカルAIで小規模なモデルが高速に処理する範囲で上手く仕様のバランスをとってる
ユーザーにVRAMの大きい高価なGPUすら要求しないから制約が多いのは仕方ない
あくまで人間を主体としてAIによる支援機能を追加していってるから開発者はVOCALOID(の文化)を
リスペクトしつつ発展させてユーザー主体の新しい制作文化を作りたいのかも
それが今のユーザーに受け入れらるか疑問もあるけどAI生成の潮流と別の道だと思う
本来VOCALOID関連の提供側がやるべきことをやってる気がする
(VOCALOID界隈は過去の栄光を守ろうとして保守的になってるからなあ)