>>485
その動作原理はこうだと考えてる
オマケであってもCoreは廉価版の位置づけでアップグレードできる製品になってる
だから1つのアカウントにCoreとProの2つとも登録できないとおかしい
(2がでた当初に同一製品を1つのアカウントに登録出来ない問題が書かれていた)
アップグレードできるCoreはProと別製品扱いになる
ただしProを先に購入してCoreを後から登録のケースは考えてなかった抜け道かもしれない

Coreに飛びつくようにアップグレード前に無償データベースが選択できてCoreの機能制限から
Proにアップグレードしたくなるプロモーションのつもりだったのでは?
だから後からCoreを追加で登録できるのはシステムとして受け入れるしかない
3つの選択時はCoreからしかできなくても登録したデータベースはアカウントに紐付けだから
CoreだけでなくProでも使える