>>24
「人間の耳と脳を経由したら適用されない」は誤り
著作権の類似性判断は、最終的に成果物同士を比較して「表現上の本質的特徴」が同一かを見る方向で議論されます
(旋律だけに限定せず、要素を総合的に見るという考え方も裁判例で示されています)
“人間が作ったから免責”というルールはありません。