>>142
卑屈になる気持ちは分かるが、拒否する以前にAIが既存の音楽と同等の立場になるには障壁が多過ぎるのさ
それは画像なんかとは毛色の違うファンビジネスだからよ
いくら音楽が良かろうが悪かろうが、実在してくれないと既存の音楽(ファンビジネス)の代わりにはならないわけで
「とって変わる」のではなく新しい別物としての道を歩むしか無いのさ
そんなフィクションの音楽という新しい形は成り立つと思ってるけどね