このスレで意見交換したいのなら、せめて>>489と同程度の創作物に対する自由な理解が必要だと思う。

きれいな風景を写真に撮って人に見せるのと一緒で、Sunoで作った曲を人に聴いてもらうことに問題はない。
ここで生成AIによる作曲を批判している人は、
「カメラに撮ってもらった写真など人に見せるな、人に見せたい風景なら自分で描いた絵を持ってこい!」
って言っているのと一緒だよね。

あらゆる創作物には正解がない。
それを良いと思うかどうかも人によって感じ方が違う。

もちろん、人によって好き嫌いはあって良いのだけど、嫌いだからといってそれを攻撃する必要はない。
自分に必要がないからといっても、それを必要としている人たちも世の中には大勢いるのだから。

自分の場合は、ラップとEDMに興味が無いため全く聴かないけど、生成AIの音楽に関しては興味があるので聴いている。

それまで作曲の技術を持たなかった人たちが、(生成AIを使い)どんなことを音楽で表現したいのかが気になるし、既存の音楽と違うものが聴けたなら楽しいだろうなと期待しているところもある。

今のところ、「人は失恋すると音楽を作りたくなるようだ....」といったことや、感性豊かな人は、(自分を飾らず)正直で繊細な曲を作ること、パワーと想像力のある人間は、AIを利用してどんどん自分の世界を作りあげていくということも判ってきた。