>>92
Distressorの扱いにくさは圧縮率によってAttackやReleaseの値が変わっちゃうところにあるんじゃないかと思います
76のつもりでパラメーターを操作しても、期待通りにならないので

だからレシオを決めたらInputを上げ下げして、イイ感じの色が付く場所を探してAttackやReleaseを調整、さらにOutputでゲインマッチする感じですかね
さらにサチュも2次倍音と3次倍音の使い分けでおいしいところを探したり(耳で聴いて判断)

上の曲のドラムにDistressorを使っているんですけど、躍動感がベタ打ちのTR-626に思えないですw