>>511
キャベツみたいなのというのは
多分シルフ族のことだな

そのシルフ族が呼び出す蛮神は二種類いる
雷を扱うラムウと、モーグリの巨大化版
モーグリたちの祖先はイシュガルドに住んでいる

ラムウは裁きの雷と呼ばれる存在
なぜ、植物の姿をしているシルフ族の蛮神はラムウなのか?
それはラムウという存在が自然界の怒りを表してるのだろうね